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ルーブル美術館 フロア・ガイド 1階

館内構成・料金・交通アクセスについて


1階から3階までは、リシュリー・シュリー・ドノンの3翼の他、サクラー翼が加わります。

サクラー翼の位置は、リシュリー翼とシュリー翼の中間といったところです。パンフレットでご確認下さい。


ルーブル 1階の展示品 カテゴリ

・フランス、イタリア彫刻
・古代オリエント・イスラム美術
・古代エジプト美術
・古代ギリシア・エトルリア・ローマ美術
・アフリカ・アジア・オセアニア美術


1番の見所は、シュリー翼にあるミロのヴィーナスでしょう。紀元前2世紀末の彫刻といわれています。

同規模で有名なのは、ドノン翼に展示されているミケンランジェロの彫刻でしょうか。主に、"瀕死の奴隷"と"反抗する奴隷"がポピュラーです。

他に、リシュリー翼には5〜19世紀のフランス彫刻があり、ドノン翼には16〜19世紀のイタリア彫刻があります。

シュリー翼の、ファラオ時代のエジプト美術も見る価値のある展示品でしょう。


ハイリスク・ハイリターン
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